保育理念

保育理念

子ども一人ひとりの心に寄り添う保育

peekabooはお子さん1人1人の気持ちに寄り添い、尊重した保育を大事にしています。

peekaboo 袋町保育園

peekaboo 袋町保育園

1歳のお誕生日を迎え歩けるようになってきたお子さん(0歳児)~年少さんを迎える前(2歳児)のお子さんの保育を1フロアで行います。
街中の中心部に位置しながら、部屋には大きな窓と採光もしっかりとれた空間での保育を行います。
目の前には袋町公園があり、お天気のいい日のお散歩も日課となっている、アットホームな保育園です。
異年齢だからこその、触れ合いがあり、成長の違う月齢のお子さん同士が触れ合う良さのある空間です。

週1回 英語の授業も開催

 

peekabooせせらぎ保育園

peekabooせせらぎ保育園

生後100日(首の座ったお子さん)~小学校入学までのお子さんの保育を6部屋で成長別保育を行います。
広島のベットタウン安佐南区八木地区に位置し、保育園面積は250坪と大きな保育園。
各部屋は15名ほどの少人数制となっており、成長別保育というお子さんの発育にあった保育を行います。
晴れの日はテラスで遊んだり、近くの公園へお散歩に出かけたり、
雨の日には室内にある大きなプレイルームでの遊びができる空間となっています。
生後100日~離乳食が始まるお子さんのために、授乳室も完備しているので、働きながら母乳育児を行うことが可能です。

週1回 リトミックの授業/
月2回 体操教室も開催

 

保育事業部統括部長天野香織よりメッセージ

保育事業部統括部長 天野香織

子どもは、お母さんのおなかの中にいる期間、産まれてから家庭で保育される期間、保育園や幼稚園で保育される期間などを経て義務教育である小学校、中学校へと進んでいきます。それぞれの時期には大切な役割があり、一つ一つ階段を登るようにその時期に経験しておくべきこと、覚えること、学んでおくべきことをひとつずつ自分の力として蓄えながら大きくなります。

peekaboo保育園では、学習の前段階のお子さんに「心の力」を育てます。

「心の力」とは、①お友達と仲良く遊ぶために必要な力②頑張るために必要な力③くじけそうなときに立ち直るための力④間違いをしたときに素直に謝れる力⑤今何をするべきか考える力・・・等です。

この力は大きくなって学校で学ぶときに必ず役に立ちます。逆に言うと、この力が育っていない状態でお勉強ばかり詰め込んでも、頭でっかちでいつか倒れてしまうことになってしまうでしょう。小さいうちにしっかり「心の力」を付けてあげたいですね。

そして、「心の力」と同じくらい大切なのは躾です。

日常のあたりまえの挨拶やちゃんと座ってご飯を食べること、脱いだ服をきちんとたたむ、出したおもちゃを片付ける・・・等の躾も年齢に応じてしっかりと行っていきます。

また、大切なお子様の多くの時間を過ごす園でお母様方の悩みにも共感をし、一緒に育てていけるような園を目指します。

袋町保育園では週に1回の英語教室やせせらぎ保育園では週1回のリトミック教室・2週間に1回の体操教室を行っています。

英語では、大きい月齢のお子さんを中心とし、小さいころから第二言語に慣れ親しめるように楽しく授業を行います。

リトミックでは、音楽やリズムに親しみながら情操、集中力、創造性、協調性、表現力を育て、豊かな感性を育てます。

体操教室では、感覚統合に着目し、いろいろな動きを楽しみながら自分の身体を上手に使ったり、
力をコントロールする力や気持ちをコントロールする力を養います。

無限の可能性を秘めた乳幼児期に、たっぷりの愛情と適切な教育を受けさせてあげましょう。

ピーカブーについてのご質問・お問い合わせなどは、お気軽にどうぞ。

このサイトを広める